ホーム > 各種委員会等資料 > 遺伝子組換え農作物等の環境リスク管理に関する懇談会 > 報告書 平成14年9月、目次
II 遺伝子組換え農作物等の環境リスクを管理する新たな仕組みの構築
1 現在の仕組みと改善の視点
2 新たな仕組みのあり方
(1)基本的考え方
(2)リスク評価の考え方
(3)リスク管理の考え方
(4)リスク・コミュニケーションの考え方
3 情報収集体制の整備・調査研究の推進
1 利用形態に応じたリスク管理措置
2 利用に当たって実施すべき具体的措置
(1)モニタリング(環境影響の監視)・報告
(2)環境への悪影響が発見された場合の対応
(3)生産・流通状況の把握
3 環境リスク評価を終えていない遺伝子組換え農作物等への対応
(1)監視
(2)発見時の措置
(3)意図せざる少量混入の取扱い
1 遺伝子組換え農作物等の輸出時の措置について
2 遺伝子組換え品種と非組換え品種の交雑について