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ホーム > 研究機関等が応募できる研究資金 > 平成25年度委託プロジェクト研究の公募について


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平成25年度委託プロジェクト研究の公募について

【更新情報】

  平成25年3月 1日:「寄せられたお問い合わせ及び回答」を更新しました。

  平成25年3月28日:公募を締め切りました。

  平成25年4月16日:「国産農産物の革新的低コスト実現プロジェクト」、「農地等の放射性物質の除去・低減技術の開発」に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年4月22日:「地域資源を活用した再生可能エネルギーの生産・利用のためのプロジェクト」 に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年4月24日:「農林水産資源を活用した新需要創出プロジェクト」(農林水産物の機能性の解析評価技術の開発) に係る公募審査の結果を掲載しました。

   平成25年4月26日:「気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト」(農林業に係る気候変動の影響評価、漁業・養殖業に係る気候変動の影響評価、極端現象の増加に係る農業水資源、土地資源及び森林の脆弱性の影響評価、温暖化の進行に適応する畜産の生産安定技術の開発、温暖化の進行に適応するノリの育種技術の開発、生物多様性を活用した安定的農業生産技術の開発、有機農業を特徴づける客観的指標の開発と安定生産技術の開発) に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年4月30日:「気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト」(途上国における乾燥耐性品種の開発)に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年5月1日:「気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト」(アジア地域の農地における温室効果ガス排出削減技術の開発)に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年5月10日:「農林水産資源を活用した新需要創出プロジェクト」(国産農産物の潜在的品質の評価技術の開発)、 「食品の安全性と動物衛生の向上のためのプロジェクト」及び「水産業再生プロジェクト」に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年5月14日:「気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト」(低コストな森林情報把握技術の開発、伐採木材の高度利用技術の開発)に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年5月15日:「ゲノム情報を活用した農畜産物の次世代生産基盤技術の開発プロジェクト」 に係る公募審査の結果を掲載しました。

  平成25年9月17日:「気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト」(途上国における農産廃棄物の有効活用による気候変動緩和技術の開発)に係る公募審査の結果を掲載しました。 New


    

1.事業の趣旨

農林水産省では、農林水産政策上重要な研究のうち、

(1)我が国の研究勢力を結集して総合的・体系的に推進すべき課題 又は

(2)多大な研究資源と長期的視点が求められ、個別の研究機関では担えない課題

について、委託プロジェクト研究を実施しております。

2.公募期間

2013年2月8日(金曜日)~3月28日(木曜日)17時00分【厳守】

3.公募課題

25年度予算においては、8つのプロジェクトについて公募を行います。

なお、本公募は、平成25年度予算政府案に基づき行っているため、予算成立が前提となります。今後、予算成立までの過程で応募要領等に変更等があり得ることをあらかじめ御承知おき下さい。

(2)応募要領

(3)提案書(別紙10) 3ページ目を修正しました(赤字部分)

(4)関係する通知及び指針

(5)寄せられたお問い合わせ及び回答(平成25年3月1日更新)

(6)公募審査の結果New

1.     国産農産物の革新的低コスト実現プロジェクト (PDF:94KB)

2.     農地等の放射性物質の除去・低減技術の開発 (PDF:75KB)

3.     地域資源を活用した再生可能エネルギーの生産・利用のためのプロジェクト (PDF:81KB)

4.     農林水産資源を活用した新需要創出プロジェクト(農林水産物の機能性の解析評価技術の開発)(PDF:78KB)

5.     農林水産資源を活用した新需要創出プロジェクト(国産農産物の潜在的品質の評価技術の開発)(PDF:74KB)

6.     食品の安全性と動物衛生の向上のためのプロジェクト(PDF:178KB)

7.   水産業再生プロジェクト(PDF:72KB)

8.     「気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト」

   (農林業に係る気候変動の影響評価、漁業・養殖業に係る気候変動の影響評価、極端現象の増加に係る農業水資源、土地資源及び森林の脆弱性の影響評価)(PDF:78KB)

   (温暖化の進行に適応する畜産の生産安定技術の開発、温暖化の進行に適応するノリの育種技術の開発)(PDF:77KB)

   (生物多様性を活用した安定的農業生産技術の開発、有機農業を特徴づける客観的指標の開発と安定生産技術の開発)(PDF:87KB)

   (途上国における乾燥耐性品種の開発)(PDF:69KB)

   (アジア地域の農地における温室効果ガス排出削減技術の開発)(PDF:68KB)

   (低コストな森林情報把握技術の開発、伐採木材の高度利用技術の開発)(PDF:75KB)

         (途上国における農産廃棄物の有効活用による気候変動緩和技術の開発)(PDF:60KB)New

9.  「ゲノム情報を活用した農畜産物の次世代生産基盤技術の開発プロジェクト」(PDF:117KB) 

 

【参考】事業の概要(概算決定PR版)

  1. 農林水産資源を活用した新需要創出プロジェクト (PDF:430KB)
  2. 国産農産物の革新的低コスト実現プロジェクト (PDF:478KB)
  3. 農地等の放射性物質の除去・低減技術の開発(PDF:458KB)
  4. ゲノム情報を活用した農畜産物の次世代生産基盤技術の開発プロジェクト(PDF:292KB)
  5. 食品の安全性と動物衛生の向上のためのプロジェクト (PDF:508KB)
  6. 気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のためのプロジェクト (PDF:548KB)
  7. 水産業再生プロジェクト (PDF:485KB)
  8. 地域資源を活用した再生可能エネルギーの生産・利用のためのプロジェクト (PDF:377KB)

 

主な応募要件(従来とは異なっておりますので、十分ご注意ください。)

(1)e-Radを利用した応募を行うに当たっては、応募時までに、代表機関だけでなく共同研究機関も研究機関コード・研究者番号を取得していただく必要がございます。

(2)複数の研究機関が共同して事業を実施する場合は、複数の研究機関による研究グループを構成していただき、当該研究グループの代表機関と農林水産省が直接委託契約を締結することとなります。

4.応募方法

応募者は、府省共通研究開発管理システム(以下「e-Rad」という。)を利用して電子申請を行ってください。郵送、持参、FAX及び電子メールによる提出は受け付けることができませんのでご注意ください。

e-Radを利用した応募を行う場合、応募者におかれては、あらかじめ研究機関及び研究者情報を登録することが必要です。研究機関登録手続き等のe-Rad利用方法の詳細については、こちら(http://www.e-rad.go.jp/shozoku/system/index.html)をご覧ください。

 

5.今後のスケジュール(案)

公募開始(公示)-----2月8日(金曜日)

公募説明会-------2月19日(火曜日) 及び 2月21日(木曜日)

※時間及び場所に関しては、応募要領をご覧下さい。

応募の締切り------3月28日(木曜日)17時00分

委託先の決定------4月中

委託契約の締結-----予算成立後

 

6.その他

昨年度のプロジェクト研究課題の公募に関しては、こちらをご参照下さい。

ご不明な点につきましては、下記担当まで直接お問い合わせいただくか、こちらからお願いいたします。

 

お問い合わせ先

【プロジェクト研究の公募課題について】
 応募要領別紙1から別紙8までの問い合わせ先を御参照ください。

【契約締結について】
 農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
 江橋
 TEL:03(3502)7967(直通)
 FAX:03(5511)8622

【e-Radについて】
 農林水産省 農林水産技術会議事務局 技術政策課
 藤岡
 TEL:03(3501)9886(直通)
 FAX:03(3507)8794

【その他応募要領全般について】
 農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究推進課
 一関(いちのせき)、吉川(よしかわ)
 TEL:03(3502)7438(直通)
 FAX:03(3593)2209

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